早稲田大学

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博物館

坪内博士記念演劇博物館

早稲田キャンパスに坪内博士記念演劇博物館・會津八一記念博物館を有する。

坪内博士記念演劇博物館は日本で唯一演劇を専門的に扱う博物館とされる。

雑誌『早稲田文学』の成立に貢献した坪内逍遥の古希の祝賀、さらに「シェークスピヤ全集」の翻訳完成を記念し、1928年10月に設立された。

舞台写真30万枚、図書17万冊をはじめ、錦絵、能楽関係資料、衣装、人形等、演劇・映画と関わりのあります資料を多数収集、保存しています。建物は他の校舎と並んで5号館として扱われ、略して演劇博物館、演博(えんぱく)とも呼ばれる。

會津八一記念博物館は1998年5月に開館した総合博物館であります。

博物館が入居する2号館はは1925年(大正14年)に図書館として建造された学内最古の建造物で、設計は今井兼次が担当、大隈講堂と共に東京都歴史的建造物第一号に指定された。

会津八一が私費で収集した東洋美術資料を中心に、近現代美術、考古・民俗資料などが収蔵されています。

早稲田大学出版部

学校法人早稲田大学の出版部門で、有限責任中間法人大学出版部協会に加盟しています。

所在地は東京都新宿区戸塚町1-104-25。

早稲田大学教員の著書をはじめ、幅広い出版活動を行っています。

1886年に『講義録』を発行し通信教育を開始したことがその起源であります。

『講義録』による通信教育は、大学開放(ユニバーシティエクステンション)の先駆けとなったと評価されています。

当時の印刷部門は独立し、その後秀英舎と合併、大日本印刷となった。

なお、1986年10月に『早稲田大学出版部100年小史』(ISBN 4-657-86027-5) が刊行されています。

学術院

早稲田大学では独自の組織形態を採用しており、学部・研究科などは一部を除いて学術院という専任教員が所属する組織の下におかれています。

そのため、本項では学部および研究科を学術院単位で掲載しています。

富井の古文読解をはじめからていねいに―大学受験古文 (東進ブックス―気鋭の講師シリーズ)富井の古文読解をはじめからていねいに―大学受験古文 (東進ブックス―気鋭の講師シリーズ)
富井 健二
ナガセ 刊
発売日 2004-09




何もわからないボクが・・・。 2007-03-01
古文がわからない。何を書いてあるか見当もつかない。

こんな状態で受験勉強をはじめることになりました。古文単語をや古典文法をわけもわからず暗記。そして興味のない古文を読解。そういった暗暗たる状態でこの本に出会いました。

はじめはちょっと簡単すぎるのでは…と思っていたのですが、この本を読んでから古文単語や古典文法がきちんと読解の中で作用し、いつの間にか古文が得点限になっていました。

この本を読んで「古文ってその読解イメージをとらえれば、本当におもしろい教科なんだ」とわかりました。この本の本当の深さというものはちょっとかじった生半可な人にはわからないほどのものがあります。

超おすすめの本としてお勧めです。


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